栄養学専攻[博士前期課程]TOPイメージ

栄養学専攻[博士前期課程]

保健福祉学部棟

論文テーマ


卒業年度 論文タイトル
2014(平成26)年度
  • ・長期酢酸摂取が骨格筋性状に及ぼす影響
  • ・ザクロに含まれるポリフェノール成分および果実の成熟過程における成分組成の変化
  • ・プロスタグランジンE2合成系をターゲットとした自然薯の食品機能性の探索
  • ・非アルコール性脂肪性肝炎進展における白血球型12-リポキシゲナーゼの役割
  • ・高齢者嚥下調整食の開発に向けた自然薯のレオロジー的研究
  • ・ラット組織における主要なアルギニンメチル化タンパク質の同定ならびにその代謝機構に関する研究
2013(平成25)年度
  • ・血液維持透析患者の栄養管理指導におけるリンの検討
  • ・中国茶に含まれる12-リポキシゲナーゼ阻害成分の構造と性質
  • ・部位特異的変異体を用いた抗ロイコトリエン抗体によるリガンド特異的認識機構の解明
2012(平成24)年度 ・酢酸摂取と運動トレーニングが運動耐久性と脂肪代謝に及ぼす影響
・L6筋管細胞における分化およびエネルギー代謝関連因子に及ぼす酢酸の影響
・高齢ラットの腹腔マクロファージの貪食能に及ぼす酢酸の影響
・抗ロイコトリエン単鎖抗体のロイコトリエン中和効果に基づいた薬理作用の検討
・生活習慣病予防の栄養管理・指導に向けた酸化ストレス・抗酸化能指標の検討
・アントシアニン由来の熱分解産物の抗酸化性に関する研究
2011(平成23)年度 ・現代の食生活におけるコメの消費とその食文化に関する大学生意識調査
・非肥満若年女性のインスリン感受性に関する検討および糖尿病患者の栄養指導へのITNA-1導入効果の検討
・発芽ブドウ種子エキスのオボアルブミン感作マウスに対するアレルギー反応抑制効果に関する研究
・トランスポゾンTnphoAを用いたVibrio vulnificus病原因子の研究
・トランスポゾン挿入変異株を用いたVibrio vulnificus溶血性遺伝子の研究
・非小細胞肺癌A549細胞を用いたプロスタグランジンE合成酵素発現抑制による抗腫瘍効果の検討
・自然薯粉の食品機能性の探索とレシピの開発
2010(平成22)年度 ・糖尿病患者における健康食品利用行動と感情負担感との関係
・イタドリにおけるポリフェノール化合物に関する研究
・署名Tagトランスポゾン挿入変異法を用いたVibrio vulnificus病原性の研究
2009(平成21)年度 ・肝線維化における亜鉛欠乏の影響
・放射線照射した食品・食材の光励起ルミネッセンス(PSL)測定法による照射履歴の検知と放射線殺菌効果に関する研究
2008(平成20)年度 ・妊娠期における鉄代謝関連因子の動態
・母マウスの免疫状態が子マウスの免疫反応に与える影響
・若年女性における体重増加を伴わない体脂肪蓄積とダイエット行動に関する研究
・高圧力を利用したユズマーマレードに関する研究
・ジャガイモの煮熟軟化に関する研究
・バイオマス分解に関する応用微生物学的研究
・脂肪細胞における分化、脂質代謝及び炎症性サイトカイン遺伝子発現に及ぼす酢酸の影響
・酢酸の骨格筋に対する影響とメカニズムに関する研究
・グアバ葉抽出物によるシクロオキシゲナーゼ阻害とその効果に関する研究
・内因性NOS阻害剤, ADMAの赤血球における代謝機構に関する研究
・動脈硬化症の危険因子, ADMAに対するモノクローナル抗体の作製とその高感度測定法の開発
・ヒト前立腺癌細胞の増殖を抑制するリポキシゲナーゼ―インスリン様成長因子-II mRNA結合タンパク-1の関与―